KING
Kitanagoya Genome study
心血管疾患感受性遺伝子多型の同定のための観察研究。
目的:
健常男女において,すでに報告されている心血管疾患感受性遺伝子多型の同定と,5年後の心血管イベント発症との関連を検討する。
デザイン:
前向き長期観察研究,ケースコントロール。
セッティング:
-
期間:
観察期間は5年。2005年5月研究開始。
対象:
7000例の予定。北名古屋市で毎年実施している健診を受けている健康な50歳以上の男女。
方法:
-
結果:
-
〔
print
〕 〔
close
〕